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アダルトグッズに関する体験談です。
先日は商品券を有難うございました。
ご厚意を無駄にしないように、早速使わせて頂きました。
さて、「激安オモシログッズで興奮大爆発!Part2」です。
『のぞき見3点セット(産婦人科御用達のクスコ、ミニライト、ローションの3点セット)の体験談をさせて頂きます。
私(45歳)の趣味はライトSMなのですが、趣を変え、久し振りに童心に戻ってお茶目なお医者さんごっこにトライしてみました。
今日のパートナーはW不倫の主婦(31歳、子供二人)です。
他のセフレ達なら車でラブホへ直行が定番です。でも彼女の場合、浮気発覚は家庭崩壊に直結しますから、厳重に用心して、某ホテルでの密会が定番となっています。大切なセフレ達への思いやりは、男の努めですよ。
最近では、一流ホテルにもデイプランという明らかに『不倫モード』の設定があるので、許されぬ恋には重宝します。利用可能な時間帯は13:00から20:00までで、料金が1万円前後とラブホ並みです、、、と言っても、ラブホの平日フリ−タイムには勝てません。また、ブランド好きでタカビーなお馬鹿さんなどには、一流ホテルが強力な攻略アイテムになりますよ。
私達は先に私がチェックインして、彼女の携帯にルームナンバーを伝える手法で逢い引きを繰り返しています。彼女は地下駐車場からエレベーターで部屋へ直行するので、他人に見つかる可能性は限りなく低いです。
しかも、このホテルには有名ブティックやレストランがテナントで入っているので、もし知人に出会っても怪しまれる心配がありません。
ホテルで逢って、ホテルで別れて、、、そんな歌があったような。
エッチ目的の男には天国の状況です。
そのかわり、防音は一般ホテルなので期待できません。
ジェットバスや枕元にコンドーム(今度産む)も無いのでご注意を、、、。
毎月、4人のセフレと2回ずつデートしてもホテル代だけでかなりの出費です。
どなたか激安のラブホ利用法があったら教えてくれないかな。
自家用車をラブホ代わりの1Box車に買い換えようか、などとセコク悩んでいるこの頃です。あーっ、情けない!
私は待ち合わせより早く着いてしまったので、シャワーを浴び、ビールを飲みながらしばしの彼女待ちです。本日は彼女が手料理を持参してくれるとのことなので楽しみ倍増です。何しろ若奥さんの手料理ですよ。
他人のベッドルームを覗き見するようでワクワクします。
お返しに私は安物の赤ワインを調達しました。1本1,000円です。
ついでに酒屋から景品のペアのワイングラスまでせしめて来ました。
男も女もド中年になると恥知らずで厚かましくて、我ながら惚れ惚れしてしまいますよ。
エレベーターの中から彼女の『今着くコール』が入りました。
ノックの音と同時にドアを開けます。いきなり強く抱き締めて、熱いキスの雨を降らせます。刺激に飢えた主婦にはこれが効果満点です。
証拠にホラ、スカートを捲り上げてパンティに指を入れるとヌルヌル状態です。
貞淑なマダムがたちまち発情してしまいました。
有無も言わせずに、ベッドに倒れ込み、洋服を剥ぎ取ります。
今日の彼女の服装は黒いワンピースに黒い帽子です。
下着まで、スリップ、ブラ、ショーツ、すべて黒でコーディネートしています。
さすがは若奥さん、小便臭いガキどもには真似の出来ない色香がムンムンですね。
でも、ここで小休止です。エロな気分が熟成するのを待ちましょう。
彼女は黒いスリップ姿で甲斐甲斐しくホテルの狭いテーブルに手料理を並べます。
あさりの酒蒸し、豚の生姜焼き、肉じゃが、キュウリとナスの浅漬けなど、暖かな家庭の雰囲気で溢れています。愛情乞食の私は見ただけで胸が一杯です。
せめて高級ワインにするべきだったと胸の奥で悔やんでいました。
彼女を膝の上に抱いて、まずはワインで乾杯です。
若奥さんのマンコ汁を肴に呑むワインは格別ですね。
ブルーチーズに似た匂いが赤ワインによく合っています。
ボトルのワインは空になってしまいました。色白な彼女の頬がほんのりと色付き、アルコールと愛撫で瞳はトローンとなっています。
彼女をベッドに連れて行き、本日のオモチャを見せました。
エッチ七つ道具入りのオモチャバッグから『のぞき見3点セット』を取り出しました。まずは『クスコ』です。エロ本等の写真で見たことはあったのですが、現物を手にしたのは私も初めてです。
本物はピカピカのステンレス製だったと思うのですが、こちらはベージュ色のプラスチック製です。まさか誰もマジで診察するつもりはないでしょうから、この程度で及第点でしょうね。
記憶では本物のクスコは開き具合がネジ式で無段階に調整可能なはずですが、プラスチック製『クスコ』は5段階のストッパーが付いています。
最大に開くとかなりパックリ大口になって、まるで喧嘩中のカラスのくちばしみたいです。くちばしの長さは10センチくらいで、取っ手がピストルタイプになっています。本物をご存知なら容易に想像が付くと思います。
ただし、くちばしの閉じ方に少しコツがあるので事前に必ずチェックしましょう。
大切な彼女に愛想尽かしをされてしまいますよ。心配なのはプラスチックの質感なのですが、周囲に滑らかな処理をされていて問題ないレベルと思います。
それでも気になるのなら事前に超微細な紙やすりで磨いておけば万全でしょうね。
何よりも女性の敏感で繊細な部分に挿入するので、消毒などで衛生面には十分に気を使いましょう(バイブの場合も同様ですが)。
お次は『ミニライト』です。以前よりスポットライト付きのバイブを探していたので、これは重宝しそうな予感がしますね。
全長は6センチで、直径が1.5センチ程度です。先端をひねると点灯します。
明るさはピンポイントを照らすのに適度なパワーです。
3点セットの最後は『ローション』です。2回分が目安のミニボトルサイズです。
私的には高品質の『アナルぺぺ』を愛用しているので必要がありませんでした。
オマケローションや安物ローションは手がベトベトするし、すぐに乾いてカパカパになるので苦手です。
でも勿体無いのでブリ−フケースの片隅に放り込んでおきました。
不測の事態には備えあれば憂い無し(備えあれば潤い有り)ですからね。
彼女は不思議そうにプラスチック製の『クスコ』を眺めています。
「これ、何だと思う?]
「わからないわ」
私が目の前で『クスコ』のくちばしをパカパカと開け閉めさせると、オモチャの用途に気付きました。さすがは幼く見えても経産婦ですね。
婦人科で何度もお世話になった筈です。
オモチャバッグからアイマスクを取り出して彼女に手渡しました。
「下着を脱いで目隠しをしなさい」
「乱暴にしないで」
「それはお前の態度次第だよ」
部屋の隅に行き、彼女は従順にパンティを脱ぎました。
「ここに下着を持って来い」
「恥ずかしいです。許して下さい」
脱いだばかりのパンティを洋服の間に隠そうとしています。
「早く!」
彼女は丸めたパンティをしぶしぶ顔で私に差し出して、ベッドに腰掛けました。
ここからはホテルの一室が婦人科の診察室に様変わりです。
手始めに若奥さんの肌の温もりが残る生パンティを検査しましょう。
黒パンティはマンコ部分の裏地も黒く、乾きはじめた愛汁がワレメちゃんの形で透明にテカッています。
残り香を嗅ぐと、真夏の麦わら帽子のような匂いがしました。
おデブさんや毛深いマンコは汗っぽく、ワキガのようなケモノ臭がして苦手なのですが、彼女はほのかなマンコ臭だけで安心して匂いが堪能できます。
彼女のマンコは小ぶりで陰毛も縮れが少なく薄いため本当に好感がもてますね。
しかも体つきは痩せ型で巨乳(Fカップ)という好条件に恵まれています。
まあ、私に余程の強運がなければ、こんな上玉とお遊びして貰える事は不可能だったと思っています。ラッキー!
アイマスクで目隠しされた彼女は、心細い表情でベッドの端にチョコンと座っています。
「下着がかなり汚れてるね。いつからはいてるの?」
「今朝、出掛けに替えてきたばかりです」
「だって、メチャクチャ臭いよ。これはマンコの病気だな。
性病かインキンの疑いが濃厚だ」
「絶対に違います」
「メス犬みたいに相手構わずに男漁りしてるんだろう。
チンカスだらけの汚いチンポをハメ狂ったんだろう?」
「そんなことありません。あなただけです」
「わかった。今から診察しよう」
彼女をベッドの隅に寝かせ、膝を曲げて両足を大股開きにしました。
丁度、婦人科の診察台に乗った姿勢です。
私はホテルの椅子に腰掛けて、モグリの堕胎専門医になった気分です。
お医者さんごっこは成りきりが大切ですからね。
「かなり使い込んでるな。真っ黒だ。いつセックスしたの?」
「ずっと、してないです」
「嘘つけ!お前の身体は正直だぞ。旦那としたのか?」
「主人は仕事が忙しくてしてないです。それに、、、、生理だったし」
確かにマンコは歳相応に黒ずんでいますが、小ぶりなビラビラを広げると、中は可憐なピンク色です。惜しいことに彼女のクリちゃんは小さく、未発達で皮被りです。可哀相に亭主のエッチが下手なんでしょうね。
購入したばかりの『スーパークリエンマ』で、濡れたクリちゃんを強烈にバキュームします。
「ああっ、何?何してるの?」
アイマスクは彼女の不安と期待を煽り、新グッズでの未体験ゾーンに効果満点です。
「淫乱マンコの治療だよ。セックスして貰えないからオナばかりしてたんだろ?」
「そんなこと、してません」
彼女の膝がワナワナと震えています。『スーパークリエンマ』を引っ張ると、チュパッという音がして外れました。
「ああーっ」
どうやら『スーパークリエンマ』は吸引から開放される瞬間が余計に効くみたいですね。適度に膨らみ充血したクリちゃんを指先でピンッと弾きました。
「痛いっ。お願い優しくして」
もう一度、クリちゃんを指先で弾きました。
「毎日、オナばかりしてたんだろ?」
「はい、、、、、たまに」
「ここでオナして見せなさい」
人妻オナニーショーの始まりです。繊細なタッチで小刻みにクリちゃんを撫でています。さすがに壷を熟知した絶妙な指使いですね。
私が素人三段位を認定しましょう。はっきり言って勉強になります。
「セミプロ級のオナテクだな。いつも、指でそんな風にしてるんだね?」
「あと、、、、、、、あなたに貰ったバイブを使ってます」
感激です。嬉しいですね。もっともっと苛めてあげたくなります。
彼女がオナでイキかけて、立てた膝を閉じそうになりました。
私は強引に押し広げます。ビラビラの内側からマン汁がこんこんと湧き出て、窄まったココア色の尻穴まで濡れています。
そろそろ本日の主役『クスコ』の出番です。豊富なマン汁で彼女の子宮まで濡れ濡れ状態でしょうが、念のために『アナルぺぺ』を膣内と『クスコ』のくちばし部分にたっぷりと塗り込みました。
ワレメちゃんにくちばしをあてがい、根元まで挿入しました。
ドキドキしますね。さあ、未知の世界への扉を開きましょう。
柄の部分を握り、最初のストッパーで止めます。
くちばしの先端が数センチ開いた状態です。
「痛くない?]
[大丈夫だけど、恥ずかしいわ」
次に真ん中のストッパーで止めます。
「痛くない?]
[少し痛い。ねえ、見える?」
「何がだい?」
「わたしのオマンコの中」
「丸見えだよ。恥ずかしい姿だね」
彼女の膝が震えています。ストッパーを最大の位置で止めました。
「ねえ、痛いわ」
「これくらいは大丈夫だよ。ガキを二つも放り出した穴ポコだもの楽勝さ」
「だって、わたしのオマンコがブカブカになっちゃう」
「ブカブカのガバガバになって、中でじゃんけんが出来るくらいのデカマンコにしてあげるよ」
クリトリス、尿道口、膣口、肛門なら飽きるほど見てきました。
でも、マンコの内側を目にするのは、未熟者の私にとって初めてです。
それでは女性器内部への探検に出発しましょう。
ありゃりゃ、薄暗くてよく見えませんね。ここで『ミニライト』の出番です。
覗きプレイの必需品ですね。
はあー、なるほど。しばし無言になってしまいました。
産道がライトに照らされて燦然と輝いています。クリスマスイブの原宿表参道を彷彿させます(オヤジギャグ)。
小泉純一郎も木村拓也も東慎一郎も、誰もがここを通って来たのですね。
感無量です。手を合せたくなってしまいました。膣内部はあくまでも想像通りでしたが、さすがにマンコ一筋の私にとって感慨深いものがありました。
具体的には、子供の頃に理科室で見た人体模型の内臓そのもの、腸の内側に似てますね。と言うか、裏返しにした巨大ミミズ風かな。
愚息のカリ首を心地よく締め付けてくれるヒダヒダの正体も見極めました。
ヌメヌメと濡れた秘肉粘膜の妖しい美しさは一見の価値があります。
ただ、膣壁奥部に本気汁かオリモノか判断できない白濁の粘液が溢れていて、気色悪いような少し複雑な心境でした。さらに奥の院には子宮が控えていますが、素人に内部探索は不可能です。潔く諦めましょう。
薄紅色の子宮口が手に取るように観察可能です。
ぜひ、『クスコ』を使って自分の目で確かめてみることをお勧めします。
使い古しの女房でも、神々しく思えるかも知れませんよ。
幻滅したら申し訳ないです。
せっかくの機会なのでデジカメで大アップ、中アップ、小アップと、一通り撮影しました。心残りでしたが、そろそろ彼女が痛がり出しそうなので『クスコ』のくちばしのロックを解除して、膣から抜き去りました。
この後、彼女の十分なフェラ奉仕で愚息はギンギンのスタンバイ状態、ヌプヌプと騎乗位で挿入しました。人妻の腰使いはあまりに絶妙でショットガンは暴発寸前です。
正常位で主導権を奪い返し、松葉崩し、バック責めへと二人のフルコースです。
そろそろ愛の暴走機関車も終着駅が間近になりました。心優しい亭主が彼女に避妊処置をしてくれたので、私は無粋なレッドゾーンなど気にせずに股間を打ち付けます。
ホテルの小部屋にスパーン!スパーン!と、小気味良い音が響き渡りました。
長年愛用のショットガンから凶悪な散弾が飛び出しました。
最後の一搾りまで漏らさぬように彼女の奥深くへ打ち込みましたよ。
やっぱ、中出しだね。顔も知らない亭主殿のご厚意に感謝しまーす。
二人とも完走後のマラソンランナーのように倒れ込み、荒い息を吐いています。
彼女がシャワーに駆け込む前に、私は再度『クスコ』を手にしました。
子宮口付近に私の特濃ミルクがドロドロと張り付いています。
自分の遺伝子達が彼女の卵ちゃんを目掛けて突進する様子を見たくなりますが、やっぱり¥1,800では無理ですね。
そんなことよりも、私は自分の液体の過激な臭さにうんざりしてしまいました。
何十年も嗅ぎ慣れた青臭さですが、鼻腔を直撃されると吐き気でダウン寸前です。
せめて柑橘系の香りなら彼女も気持ち良くゴックンしてくれるのに、口内発射して残り汁を吸い出して貰う時には気の毒になります。
彼女は足元をフラつかせながらシャワーへと消えました。
私の特濃ミルクが膣から溢れて彼女の内股に伝ってましたよ。
彼女が言うには、不倫後に自宅のトイレで私の精液がマンコからドローリと流れ出す感触が好きらしいです。
今回はかなり充実したプレイでした。同じ女性に何度も『クスコ』を使う気にはなりませんが、他のセフレにも積極的に現在実行中です。
セフレ達のヌード写真以外にも、今後は『クスコ』使用写真をデジカメコレクションしていくつもりです。もっと以前から『のぞき見3点セット』の存在を知っていたらと、心から後悔しています。
さらに残念なのは、『クスコ』の透明プラスチックバージョンを購入時に選択しなかったことです。3点セットという甘いフレーズに負けてしまいました。透明プラスチックバージョンなら内部がスケスケで完全に丸見えだと思いますよ。ペンライトは100円ショップで買えば十分です。
以上、「激安オモシログッズで興奮大爆発!Part2」でした。
最後までお付合いをありがとうございました。
【投稿者】
COOL
2003/08/01
| ファックミータカ・コメント (-.-)y-.。o○ |
いや〜、すごい力作でしたね。この長編を書き上げて下さったCOOLさんも、最後までお読み下さった読者の皆様も、本当にお疲れさまでした。
そして、ありがとうございました。m(__)m
さて、内容的には商品を十二分に活用され、ご満足頂けたようで安心しました。ただ、最後に触れられている『プラスチッククスコ』が、製造中止になってしまったのが残念です。あれは完全に透明な商品でしたので・・・代替品として、医療用の『ジスコ』(ディスポーサブルクスコ)を販売中です。色は残念ながら半透明となってしまいますが、価格が安く、滅菌済みなので安心してお使い頂ける事と思います。(^^) |
現在、体験レポートのお役立ち度ランキングを開催中です。奮ってご参加下さい。
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